奈良の神社仏閣 写真映えパワースポット5選!

こんにちはこんばんはUMEKOです☆

みなさまいかがお過ごしですか?

私は最近会社でインフルエンザの予防接種に行ってきました。

インフルエンザには予防接種してなくてもかかったことがないので

無駄に注射打ってるような気がしてしょうがないですが。

そんなことはさておき、私もとうとう31歳になりました。

これでラベモメンバーすっかり31歳になってしまいましたね。

そんなわけで、誕生日の記念にまた奈良へ行ってきました。

私はとくに奈良に行くことが多いので、ラベモでも何度か記事を書かせていただいておりますが、

今回はとくに神社仏閣にフォーカスして

色々とパワーを感じた場所を紹介させていただきたいと思います。

宝山寺

宝山寺は、奈良県生駒市門前町にある真言律宗大本山の寺院。生駒聖天とも呼ばれる。

山号は生駒山。

1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。

鎮守神として歓喜天を聖天堂に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。

生駒市に位置しますが、とても見晴らしの良い場所です。

空気も綺麗でした。

午前中を目指して来る方も多いですね。

沢山の神樣が祀られています。

岩山にも…

じっくり学業から縁結びまで、幅広く神様がいらっしゃいますので、

ここに来れば全て補えます。笑

ここからケーブルカーで上がった先には生駒山上遊園地もあり、とっても見晴らしが良くて驚きました。笑

ちなみには宝山寺で一般の方が受けれる滝行もありました。

ちょっと興味あり。笑

厄落としに来年やろうかしら。笑

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白毫寺

ここには、あの有名な閻魔様が祀られています。

撮影禁止だったのですが、

しっかりと脳裏に焼きつくほどの迫力でした。

そんな閻魔様がいるお寺とは思えないくらい

穏やかな雰囲気の場所でした。

こんな季節だって言うのに桜が咲いてたり蝶々が飛んでました

なんてったって見晴らしが半端ない

清々しい空気の中落ち着いた雰囲気で素敵でした。

源九郎稲荷神社

こちらはとても彩が豊かで女子もワクワクします。

お顔の綺麗なお稲荷さん。

どこもかしこも写真に納めたくなります。

ちなみにここにあるお面を被って写真撮ってもいいそうです。

なんせここの宮司さんはとてもお喋りです。

色々とおはなしを聞けます。

源九郎とは、文楽・歌舞伎の「義経千本桜」に出てくる源九郎狐のこと。

源義経が兄頼朝の討手を逃れて、吉野山に落ちのびたとき、白狐が佐藤忠信に化けて、側室静御前を送り届け、義経と静を守り通すのだった。義経に狐であることを見破られるが、この狐は静が持つ初音の鼓が両親でできていたことから、それを慕って佐藤忠信に化けていたことを話すと、義経は親を慕う狐に同情し、また自分たちを狐の神通力で守り通してくれたことに感謝し、自分の名である「源九郎」をこの狐に与えた。それが社名の由来になったと伝えられている。

歌舞伎を観たくなりました。

中宮寺

こちらは世界三大微笑の

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春日大社

UMEKO PHOTO|ブログ 名古屋在住の会社員 独身 O型

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